> ## Documentation Index
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# 自分のビューへのアクセスを制限する

> カスタムビューを誰が閲覧できるかを管理します。

各ビュー（デフォルトの「すべての\[Object Name]」ビューを除く）には、独自の可視性設定があります。

## 手順

1. 制限したいビューを開きます
2. 右上の**オプション**をクリック
3. **可視性**をクリック
4. **非公開**を選択

これで、ビューは自分にのみ表示されます。

## 可視性のオプション

| 設定          | 閲覧可能なユーザー     |
| ----------- | ------------- |
| **ワークスペース** | ワークスペースの全メンバー |
| **非公開**     | 自分のみ          |

## ノート

* デフォルトの「すべての\[Object Name]」ビューは非公開にできません
* 非公開ビューは他のユーザーのビューのドロップダウンに表示されません
* 可視性はいつでもワークスペースに戻すことができます

## 関連

* [ビュー設定](/l/ja/user-guide/views-pipelines/capabilities/view-settings) — ビューのすべての設定オプション
